くやしいけど、やっぱりお店のコーヒーは美味しい

節約で外食もめったにしなくなりました。
そんな中、久々にコーヒーショップでお茶してきました。
1杯300円近くするアイスコーヒー、今の私にとっては贅沢品です。
いつも家でドリップして飲んでいるコーヒー、充分美味しいと思ってました。
しかし久々に飲んだお店のアイスコーヒーは、やっぱり全然違いましたね。
香りもいいし、コクもあって、家で淹れたものよりケタ違いに美味しかったです。
以前は、お店の内装や雰囲気が美味しいと思わせているんじゃないか、なんて思ってたんですが、違いました。
根本的に味が美味しいです。
そりゃそうですよね、高いお金払っているんですから。
でもまあ、ちょくちょくお店に通って飲んでいた頃はその味わいがわからなかったので、たまの贅沢でそれに気づいて良かったのかなと。
このお店の味を忘れずに、家で少しでも美味しいコーヒーを淹れられるよう、ドリップの仕方も再勉強することにします。
それでもきっと、たまに店に行ったらそっちのコーヒーのほうが美味しいんでしょうけどね。キレイモ 予約

報酬と経済変容について勉強をしていました

サラリーについて教育をしました。一般人サラリーは、作製、ディストリビューション、費消の三面からとらえられ、それぞれが作製一般人サラリー、ディストリビューション一般人サラリー、費消一般人サラリーとよばれます。これらは、無くなる局面がことなるだけであるので、そのがたいは等しいだ。これを三面等価の規定といいます。ケインズによれば、作製度合いや入社度合いのがたいは、有用要求のがたいでまとまるそうです(有用要求の規定)。なぜなら、つくっても売れ残れば意味が無く、要求のがたいが出来高を決定するからだ。そして、経済変動の点について、教育をしました。資本主義環境の年数を振り返ってみると、ある時期には環境作用が活発化して作製や入社が増し、またある時期にはそれが停滞して作製の失速、失業の割増しがみられます。こんな経済の動きには、周期的な繰り返しがみられます。これが経済転回とよばれる状態であって、インフレーション期・低下期・不況期・再生期の4つのシーンに区分されるそうです。またこのことについて勉強したいと思いました。お金借りたい